稚内市青少年科学館
(わっかりうむ)
Wakkanai Youth Science Museum
active
基本情報
開設日1974年7月
ドーム直径12m
座席数80席
ドーム形状水平
座席配置同心円
所在地・アクセス情報
🗺️ この施設の場所
郵便番号097-0026
住所北海道稚内市ノシャップ2丁目2番16号
連絡先・運営情報
開館時間・料金情報
開館時間
毎日:夏期間: 4月29日~10月31日 9時00分~17時00分 (入館は16時40分まで); 冬期間: 11月1日~3月31日 10時00分~16時00分 (入館は15時40分まで)
休館日
4月1日から28日、12月1日から翌年1月31日
休館日カレンダー
料金表
その他の情報
プラネタリウム
道内で稼働している中では最古のプラネタリウムを完備
展示コーナー
科学展示コーナー、環境展示コーナー、南極展示コーナーがある
共通入館料
水族館・科学館・プラネタリウムすべてご覧いただける
Google情報
Googleレビュー
52件のレビュー
プラネタリウム、科学館、南極資料館がくっついた施設です
入館料500円
ノシャップ寒流水族館と共通です
科学コーナーでは子供はもちろん大人も楽しめる体験コーナーが充実しています
温暖化や再生可能エネルギーなど楽しく学べます
南極コーナーでは観測船の模型や越冬隊が使用した道具などが展示されています
プラネタリウムは上映時間が決まっているので訪問日はタイミングが合わずパスしました
隣の水族館と合わせて…
入館料500円
ノシャップ寒流水族館と共通です
科学コーナーでは子供はもちろん大人も楽しめる体験コーナーが充実しています
温暖化や再生可能エネルギーなど楽しく学べます
南極コーナーでは観測船の模型や越冬隊が使用した道具などが展示されています
プラネタリウムは上映時間が決まっているので訪問日はタイミングが合わずパスしました
隣の水族館と合わせて…
北海道・宗谷地方、稚内市にある展示施設です
こちらの展示施設では
主に南極越冬隊に関する資料展示が中心
雪上車や持ち帰った南極の石などを展示
展示はほぼ1階部分のみで
それほど広くはありませんが
なかなか触れることのない資料が多く展示されています
入場料は水族館と一緒になっており
水族館の観覧がてら、入場してみてはいかがでしょうか
水族館と科学館両方見学できます。南極越冬隊の展示多数
ソリを引いている白い犬はタロジロじゃないよ😆
ソリを引いている白い犬はタロジロじゃないよ😆
撮る角度によって表情が違います(笑)かわいいね
2025.05訪問
水族館との共通券で見学ができます。
年季が入った建物ですが、パネル展示だけでなく、体験ものもあり子供も楽しめる感じでした。
南極越冬隊の展示もあり、興味深かったです。
裏の駐車場の片隅にも、南極越冬隊の展示があるので、ぜひ見てください。
ちなみに本物の南極の氷に触れます。
ノシャップ寒流水族館に隣接する科学館。子供向けの展示もあるが、南極観測隊の展示は大人でも関心を持って観る事ができる。
レビュー
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