北海道立オホーツク流氷科学センター
基本情報
開設日1991年2月
ドーム直径15m
座席数116席
ドーム形状inclined
座席配置unidirectional
所在地・アクセス情報
🗺️ この施設の場所
郵便番号094-0023
住所北海道 紋別市元紋別11
連絡先・運営情報
電話番号:0158-23-5400
開館時間・料金情報
休館日カレンダー
料金表
Google情報
営業時間:
月曜日: 定休日
火曜日: 9時00分~17時00分
水曜日: 9時00分~17時00分
木曜日: 9時00分~17時00分
金曜日: 9時00分~17時00分
土曜日: 9時00分~17時00分
日曜日: 9時00分~17時00分
電話番号: 0158-23-5400
Google情報: 公式サイトを見る
営業状況: 営業中
Googleレビュー
719件のレビュー
この施設にある特徴的な展示として、-20℃の氷の世界と、氷漬けにされた魚や花などの展示があります。-20℃ゾーンに入る際には防寒具を渡されます。中は当然冷え切っており、展示物は花から魚、軟体動物など様々で、クリアな氷の中に生きていたときのままの姿を保ちながら目の前に現れます。
流氷について学べる科学館。
流氷が出来る仕組みや条件を学べる他、流氷の上を歩く擬似体験や日本一のクリオネ水槽があり、極めつけは-20℃の冷凍室で展示される氷漬けの動植物標本。寒過ぎて長居できない…。シアターではオホーツク地域の四季を特殊カメラで撮影した映像が流れる。網走のオホーツク流氷館とは違って面白い!
流氷が出来る仕組みや条件を学べる他、流氷の上を歩く擬似体験や日本一のクリオネ水槽があり、極めつけは-20℃の冷凍室で展示される氷漬けの動植物標本。寒過ぎて長居できない…。シアターではオホーツク地域の四季を特殊カメラで撮影した映像が流れる。網走のオホーツク流氷館とは違って面白い!
2025/8/4
月曜日と平日だったためお客は少なくゆっくり見て回ることが出来ました
月曜日と平日だったためお客は少なくゆっくり見て回ることが出来ました
ここに来た目的は、マイナス20℃を体験するためで、暑い真夏には絶好のアトラクションですよ
まず更衣室で貸し出しのコートを羽織り、おしぼりをもっていざマイナス20℃に突撃
初めは寒さが心地よかったのですが、次第に体が冷えてくると寒いというより痛くなってきます。特に耳が、たまらずフードを被りしのぎます。いろんな展…
2025/7/6 訪問
流氷にまつわる様々な体験ができます。厳冬体験では-20℃の部屋に入って、実際の流氷や海の生き物などをみることができます。またテレビで見るようなシャボン玉を凍らせる体験やタオルを回す体験などもできます。息をするだけで鼻の中がピリピリする感覚が味わえる貴重な体験ができます。
また、他にも流氷のでき方やガリンコ号の模型、クリオネや竜巻の発生体験など、子どもも大人も楽しめる様々…
地下にマイナス20℃を体感できる場所があり、本物の流氷に触れたり白熊の剥製や北海道の植物や魚が氷に閉ざされて展示されているコーナーは圧巻です。
むちゃくちゃ寒いですが、ちゃんと入口でコートを貸してくれます。
展示室では楽しみながら流氷や南極の事など色々な学びが出来て、ウチの子どもたちはとても喜んでいました。
スタッフさんも親切で、オススメの施設です。
むちゃくちゃ寒いですが、ちゃんと入口でコートを貸してくれます。
展示室では楽しみながら流氷や南極の事など色々な学びが出来て、ウチの子どもたちはとても喜んでいました。
スタッフさんも親切で、オススメの施設です。
レビュー
0